



それでは、何か販売したいと思ったときにすぐに対応できず、せっかくのチャンスを逃してしまいます。
ホームページを使ったビジネス戦略は、きちんといつ何を誰に売るのかを設計した上で、それに沿ったキャンペーンページやセールスページなどを作り、メルマガやfacebookなどと言った外部メディアとの連携を行うことで、成果に結びつきます。
そのためには、業者に変更依頼をかけて、お金を払って、などと言った余裕はありませんので、できるだけ自分ですぐにページを追加したり、修正、更新することができる仕組みを持つことが重要なのです。







● 企業向けメンタルヘルスサポート会社
お客様サイト → http://www.fismec.co.jp

自社開催で、頻繁にセミナーを行うのですが、TryCMSを導入して、セミナーの概要を簡単に追加し、トップページから開催日とセミナーのタイトルを自動で挿入し、概要及び申し込みページにリンクされることが簡単に管理できるようになった。
しかも、申込者の管理も従来担当者がExcelに申し込みがある都度、追加して作成していたが、TryCMS内でリアルに申込者の確認が出来、更にExcel形式のCSVデータとしてダウンロードできるので大変助かっております。
申し込みフォームもセミナーの定員数に達するか締め切り日になると自動で非表示になるので、管理が大変楽です。
● 財団法人への導入事例
お客様サイト → http://www.jeces.or.jp

Webサイトをリニューアルする上で、CMSで自社内スタッフが更新できるシステムを導入することを最優先で検討しました。
コンペで何社かのCMSシステム及びリニューアル提案を検討したのですが、TryCMSの拡張性及び安価で導入可能な点が社内で認められ、導入することになりました。
新着情報の管理 日本語、英語、中国に対応刊行物の販売ショップシステム TryCMSオプション会員の管理 TryCMSオプションで顧客管理(会員毎にIDとパスワードを発行し、会員専用ページを閲覧)
すべてのページのコンテンツ編集、更新作業。特に講習会の更新においては、大変便利に利用させていただいております。
及び講習会検定試験の結果発表に関しては、PCサイト、携帯サイト両方にTryCMSに情報をアップすることで表示される点など運用面で助かっております。
● 資産運用のコンサルサルタント会社
お客様サイト → http://www.sinyo-fp.com

セミナーの告知、コラムの更新、新着情報にTryCMSを活用しております。
いままでは、Web制作会社に更新を依頼していたので、こちらの都合で更新してほしい期日を指定してもなかなか対応してもらえなかった。
TryCMSを導入した今では、全くhtml ホームページ更新技術がない代表でも簡単に日々更新することができ、よりリアルに情報を提供することができるようなった。
● 出版社導入事例
お客様サイト → http://www.meisou.com

Webサイトをリニューアルする上で、TryCMSを導入し、最新情報、新刊の案内から発刊予告、読者からの声等自社内スタッフが更新を行えるようになりました。
従来バインドというホームページ制作ソフトを利用して、対応していたのですが、TryCMSを活用することで、プロの制作会社に作成していただいたデザインを崩さずに必要な箇所を簡単に編集、追加更新できるようになり、情報をリアルにアップできるようになりました。





